日々是"吉"日

ゆるゆるなスピリチュアルでパワースポットやパワーストーン、原石、お香などを楽しんでいる日々の日記です。

2022-10-01から1ヶ月間の記事一覧

街を歩けばお稲荷さん 御宿稲荷神社

どうも、ひのきですm(*_ _)m ひさびさにやって参りました、街を歩けばお稲荷さんのコーナーでございます 本日はこちら、御宿稲荷神社 関東移封となった家康が江戸へ向かう途中で投宿した郷士の家に祀られていた邸内稲荷だそうですので1590年より前から祀られ…

神 坐する 杜 新橋鹽竈神社

どうも、ひのきですm(*_ _)m 本日はこちら、鹽竈神社 塩竈といえば仙台神社の社名は地名から付けられることが多いですがこちらは社名から地名がとられているほどの歴史ある神社で、こちらは1695年に伊達藩主 陸奥守伊達綱村の屋敷神として分霊を勧請され1856…

ケサランパサラン

けせら~せら~ どうも、ひのきですm(*_ _)m 今の時代、話題に登ることはほとんどなくなりました今日のお題 ケサランパサラン 地方や採用された説によって様々ですが、私が知る限りは まっくろくろすけの白いやつふわふわと浮かぶように飛んでかわいい出会っ…

鯖稲荷大明神 日比谷神社

どうも、ひのきですm(*_ _)m 本日はこちら 快晴に恵まれた新橋でございます おわかりになられたでしょうか 都心ビル群と交通量の多い道路、そして新幹線を背景に鎮座するお社 日比谷神社です こんな場所に神社が鎮座しているとは驚きですよね 大都会の喧騒真…

津久戸明神 築土神社

どうも、ひのきですm(*_ _)m 本日はこちら、築土神社です 兜神社の後には将門塚へご挨拶 こちらは京都 都大路から坂東を目指し飛んだ首級が落ちたとされている場所のひとつでありその中で最も有名な場所です 首塚から皇居のお堀沿いに北へ、九段下まで向かっ…

将門伝説 兜神社(鎧稲荷神社)

どうも、ひのきですm(*_ _)m 本日はこちら、兜神社 一見、普通によくある街角の神社さん、といった感じです その名の通り、こちらは日本橋 兜町 に鎮座しているのですが兜神社が町名の由来となっています 地図を見てみると区画は縦長で丁目などの無い単独の…

参拝について

どうも、ひのきですm(*_ _)m 神社めぐりを始めてからそろそろ二年、手探りだった参拝ルール?も固まってきたなーって感じなのでまとめてみました 様々な説などを読み考え実行してきた中での私自身の マイルール ですまた、全ては各神社において正式とされて…

一刀三礼敬刻の像 薬研堀不動院

どうも、ひのきですm(*_ _)m 本日はこちら、薬研堀不動院 江島杉山神社の参拝を終え次の目的地へと両国橋を越え路地裏をジグザグと歩いている時 なんの気無しに横を見てそのまま歩き二度見!! 赤い幟が目に入ったのですあれは紛れもなく、、、でも神社では…

本所一ツ目辯才天 江島杉山神社

どうも、ひのきですm(*_ _)m 本日はこちら、江島杉山神社 こちらも随分と前から参拝予定に入れたまま機を待っていた神社です 森下駅より北上した私がたどり着いたのはこちら、南側の参道 鳥居の横に蔵、そしてその横に紙垂が掛けられた御神木がありますこち…

江戸七森 初音森神社

初音といえば? どうも、ひのきですm(*_ _)m 本日はこちら、初音森神社です さて、神社巡りスタート! と、とある神社を目指し最寄り駅から歩き始めた時である おや? 初音森神社 というのがあるぞ? 初音といえば、、、ミク?(私は特に興味は無いが)まぁ秋…

例大祭と水守 しずく玉 池尻稲荷神社

どうも、ひのきですm(*_ _)m 先日、池尻稲荷神社の神職様より稲荷講の講員証が出来上がったとのお電話を頂き、ちょうど例大祭があるとのこと折しも例大祭があるとのことで受け取りに行き、参拝させて頂きました コロナ禍ということもあり本社山車、神輿、奉…

荏原のこんぴらさま 荏原金刀比羅神社

どうも、ひのきですm(*_ _)m 本日はこちら、荏原金刀比羅神社です 東京丸子横浜線に合流する少し手前、車通りの多い中原通りに面して鎮座する小さめの神社です スッキリしていて綺麗に整備されていますね 御祭神は大物主神と崇徳天皇の二柱 元は1772年に勧請…

幸せの社 戸越八幡神社

どうも、ひのきですm(*_ _)m 本日はこちら、戸越八幡神社 戸越銀座とはよく聞いておりましたが場所は知りませんでした、この辺りだったんですねー諸説あるようですが、戸越という名の由来は江戸から来てこの辺りを越えると相模国に入ることから江戸超えの村…

東京の白蛇様 蛇窪神社

どうも、ひのきです 本日はこちら、蛇窪神社です 実はこちら、神社巡りを始めた頃から気になっておりまして今回実際に参拝するまでに1年以上の月日が流れました参拝はご縁とタイミング漸くその時が来た、ということでございます こちらはご由緒などから書い…